ピュアで美味しいワインをnoisyがご紹介します。自然派、ブルゴーニュ、イタリアワイン好きな方は是非ご来訪ください。

ドメーヌ・クロード・デュガ

Domaine Claude Dugat

Last Update 2017.07.18


 
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2017/07/06(木)更新 オーレリアン・ヴェルデ2015年、ロベール・グロフィエ2015年、希少なオリヴィエ・バーンスタインのトップ・キュヴェ追加分、ギイヤール2014年他!


 皆さん、こん××は!noisyです。いつも有り難うございます。台風一過ですが梅雨前線の活発化で列島南部が大変な状況です。危険かと思われましたら是非お早めに対処されてください。2017年22回目の新着情報メールサービスです。もし有余がございましたらしばしお付き合いくださいませ。

フランス  ■□  Domaine Claude Dugat  □■  ブルゴーニュ
ドメーヌ クロード デュガ
● クロード・デュガです。こちらは正規の「フィネスさん」ものです。ようやくチェック・・テイスティング終了しました。・・いや〜・・村名ジュヴレの2014年がかなり旨いです!

 1990年代中盤の判り易く価格も適正だったクロード・デュガさんのワインならちゃんとご紹介しましたが、誰の性だか・・某エージェントさんと某評価機関のジョイントからの差し金か、ワインの濃度の上昇とともに暴騰してしまい、人気に翳りが出始め、折りしもネット販売が認知されはじめた頃には、某ショッピングモールではお山の大将たちの陣取り安売り合戦の目玉にもされて、ほとんど原価販売アイテムになってしまってからは、noisyは・・

「・・アホか・・」

と手を引いてしまいましたので、余りご紹介しない状況になっていました。


 価格の方は流石にもう下がりませんが、品質が良ければ・・そして、そこに意味が見出せれば、扱うことはヤブサカでは無いので・・フィネスさんのアイテムを扱うことにしました。

 で、今回ご紹介の2/3アイテムを飲んで・・ある意味少しショックを受けました。村名ジュヴレの2014年が目茶旨いんですよ!・・まぁ、このプライスで大したことが無いなどと書いた日にゃ、暗い夜道を無防備には歩けなくなっちゃいますから。2013年も旨かったですけどね。

 冗談は置いておくとして、2013年よりも下がったこのプライスとこの質なら必ず納得いただけると確認、確信してのご案内です。

 13世紀に建てられた教会をそのままカーヴとしている当家は現在約6haの葡萄畑を所有しています。物腰静かで高貴な印象の現当主クロードデュガ氏は、良いワインができる条件は葡萄の品質の良さという考えに基づき、畑の手入れを入念に行い、化学肥料は使わずに健康な葡萄を育てています。

 また、庭でJonquille(ジョンキーユ:黄水仙の花という意味)という名前の牝馬を飼っていて、小さな区画や古木の区画を耕させています。特に古木の畑は葡萄の根が地中に広く張り巡らされていてトラクターで根を傷つけたり、トラクターの重みで土を固くしてしまったりするのでこの牝馬が活躍しています。収穫された葡萄は温度調節の容易な、酒石がびっしり付着しているコンクリートタンクに運ばれ、アルコール発酵が行われます。新樽がズラリと並んだ地上のカーヴでは最新のヴィンテージのワインのマロラクティック醗酵が行われ、地下水が壁から染み出ている、砂利が敷き詰められた地下のカーヴではその前年のワインが熟成されています。瓶詰めの際にはフィルターもコラージュも行いませんが、ワインは非常に透明感があります。



2014 Bourgogne Rouge
ブルゴーニュ・ルージュ
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

12172 29 スティルワイン ミディアムボディ フランス ブルゴーニュ

◆◆ 素晴らしい村名ジュヴレと同一線上に有りますが、こちらは3年置きましょう!
Tim Atkin 90Points
750ML 在庫
ご注文数  本
¥6,850 (外税)

【クロード・デュガのスタイル確定!凝縮感は以前のままに、濃度を無理に出さず、エレガントで美しさを表現するように!】
 2013年ものに続き、2014年ものをフィネスさんから分けていただきました。クロード・デュガについてはもう、皆さんの方が詳しい位かとは思いますが、2014年の仕上がりはどうかと、A.C.ブルゴーニュとA.C.ジュヴレ=シャンベルタンを飲んでみました。傾向は2013年と同様でしたね。

 しかし、濃密さは2014年に分が有りますし、このスタイルでデュガさんは固まるのかな?・・と、noisy 的判断の一応の結論を見ましたので、それを少しお話しましょう。


 クロード・デュガさんと言えば、濃密でバリック派でしたよね。90年代のデュガさんの日本での評価は非常に高く、今も上級キュヴェは・・高いですが、非常に人気が有ります。

 しかし、1999〜2000年頃に入ると希少だったクロード・デュガさんのワインが高騰したんですね。某**店さん(フィネスさんじゃないですよ)が、

「デュガさんのワインは日本ではプレミアが付いて売られてますよ・・」

等とお伝えしたらしいです。あくまで聞いた話ですけど。それで蔵出しが上がったとかなんとか・・。


 で、さらに高騰したことも有って、ネットのワイン屋が目玉商品にしてしまい、価格競争で日々値が下がり、結局原価販売をするようになってしまいまして・・今の状況です。でもフィネスさんは決してそんな事に足を突っ込まず、ドメーヌとのパートナーシップを重要に販売していたと記憶しています。

 また、時代もPKさんに踊らされた90年代を反省してか、濃いピノに飽きたか・・、ブルゴーニュらしいエレガントなワインに回帰して行って、現在に至るんですね。


 デュガさんも2010年くらいまでは、それでも濃密、凝縮感たっぷりなワインにしていたと・・思います。しかしながらその凝縮感は衰えないまでも「濃密・濃厚」と言う部分に関しては、

「今では決してそのようなスタンスでは無い。」

と言えると思います。エレガント系だが凝縮感はちゃんと有りますし、テロワールをしっかり現していると思います。


 しかしながら、そうなってくると・・若いうちには「濃さ」で飲ませていた部分が欠如しますよね?・・そうなると、ACブルクラスはどうしてもリリース直後は「硬い」感じになっちゃうんですね・・。

 バリック派は辞めてないようですから、緩やかな酸化を促すバリックの多量の使用は、リリース直後の抜栓では、酸素と出会った時の急激な変化は望めず、すでに総量的に飽和している酸素含有率を持っていますんでそのようになっちゃうんでしょう。

 2014年もののこのACブルゴーニュは、2013年と同様、ACジュヴレと比較するとやや硬いです。しかも、彼のワインは・・

「3〜15年経過して初めて本性を発揮する」

タイプが多いので、若い時の濃度を捨てたクロード・デュガさんのワインは、決して外向きのベクトルに向かず、内向きなベクトルを持っていると言えます。それが熟成・・時間の経過で徐々にベクトルの向きが外向きになってきまして、開いて来ると・・

「滅茶官能的!まるで右岸のボルドーが熟したんじゃないかと思えるほどのパフォーマンスを見せる」

ことになります。以前、古いデュガさんのジュヴレを、あるワイン会で・・まぁ、ずいぶん前に抜栓されていたのを遅刻して行ったのも有りますが、「ポムロル」と言ったのを覚えてます。あ・・、思い出した・・そのデュガを出したが今のオルヴォーの社長さんですよ。


 で、今でもその方向性はしっかりみえます。飲めなくは無いですがやや硬いのを感じつつ、男っぽい、ドライでタイトなやや黒い果実と出会うことになるでしょう。ワインは美しいですし、ミネラリティもたっぷりです。色合いも非常に綺麗ですよね?


 それに、何と言ってもこのプライスです。随分安くなりましたよね。かなりお得になったと思います。是非セラーで少し寝かせつつ、タイミングを見てお楽しみくださいませ。



 以下は2013年のこのワインのレヴューです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【悩んでいたか?・・のクロード・デュガ復活の年!この凄い味わいは確認しておくべきではないでしょうか!】

 え〜・・ACブルの写真が見当たらないので掲載していませんが、2013年はもう2度ほど飲んでますんで・・はい・・ほぼ完璧に理解したつもりです。

 で、価格の安いACブルをお奨めしたいところなんですが、残念ながら「今飲んで」の評価を無理して上げることなど出来ませんで、残念ながら3年後を目処にとさせていただきました。

 しかし村名ジュヴレの素晴らしさにはビックリです。フィネスさんの扱いの良さを感じることも出来るかと思います。


 上記では、「クロード・デュガはしばらく扱って無かった」と書きましたが、定期的では無いにせよ、ちょくちょく飲んでいましたので、彼のワインの変化も気付いていました。

 昨年も2000年のグリオットを開けたりして・・良かったですよ。

 そして2008年もの位から、ブローカーものを中心に時折ご紹介させていただいています。現在もブローカーものの2011年村名ジュヴレを新着に掲載しています。・・まぁ、価格差は見ないでくださいね・・別に「ボッてる」訳じゃぁ無いんです。本当に仕入れの価格がね・・違うんですよ。

 で、2008年ものの記事の時にはしっかり書いた記憶が有るんですが、
「もしかしたらデュガは迷っている?・・悩んでいる?」
 みたいな記事です。

 それまで、まるでメルロかと思えるような重厚さのある味筋だったものが、エキス系の綺麗なものに変化していたんですね。ただし、受け取る側の印象が予定調和で終わらなかった性も有るとは言え、余りの変化、そして何となくの「中途半端感」が有ったのは事実です。

 綺麗なのは綺麗なんだが、何か途中で途切れてしまうような・・例えば余韻ですね・・。続いていて、長くない・・とは言わないものの、何となく途中で途切れ・・弱弱しく復活・・で途切れ・・みたいな感じでしょうか。中域も何となく「イビツ」な形状で、素直に丸みがあるとも言えないような・・です。

 ところがですね・・この2013年の村名ジュヴレ・・エライ美しいじゃないですか!・・エキスがたっぷりで、しかも美しいパレットを描きます。いつものデュガさんのように、やや遅い収穫を思わせる「黒味」を持ち、「赤味」も当然ながら有るんですが、黒味から赤味に向かう部分に途切れは無く、何層にも自然なグラデュエーションが有るんですよ。滑らかで深く、非常にドライです。

 それに加え、ジュヴレらしい質のミネラリティもしっかり持ち、濡れたような質感、アロマの上がりのスピードはまるで自然派並みでしかも美しいです。「す〜っ」と入って来ておだやかに質感を見せ、中盤以降から消えるまでの間に様々な表現をしてくれます。

 例えばフーリエはもっと赤く、若々しい部分の高い周波数領域の表現がちゃんとしていますが、デュガさんはその部分はやや黒味で覆われ、より低い周波数領域での表現になります。

 しかし、この厳冬期のように品温が下がりやすい時期には、フーリエのような全域にバランスの良い、赤い味わい中心のブルゴーニュは、中域と低域のパフォーマンスをやや落とします。デュガさんは高い周波数領域は黒で置換していますから、フレッシュな部分を持たず、中高域、中域、低域をしっかり持ち、品温度が下がってもバランスを崩さないんですね。

 なので、13度〜14度で飲み始めても・・重厚で香りも上がり、全体のバランスも素晴らしいんです。調子に乗って随分と飲んでしまいました。


 反面、ACブルは、確かに村名ジュヴレにそっくりなんですが・・残念ながら村名ほどのポテンシャルが不足しています。美味しく飲めますが15度ほどまでに上げないと厳しいですし、その表情はやや硬く、内向的です。しかし3年ほど置きますと持っているポテンシャルを発揮しはじめ、村名と同様なパフォーマンスを見せるでしょう。

 つまりよりタイトに薄く仕上がって居るわけですね。なので熟成に時間が掛かっちゃう訳です。

 それにしても村名ジュヴレはビックリするほど旨かった!・・質も素晴らしいです。このプライスはこの質なら仕方が無いと確認できるでしょう!コンディションも素晴らしいです。是非飲んで欲しい・・です!ご検討くださいませ。


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2014 Gevrey-Chambertin
ジュヴレ=シャンベルタン
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

12171 30 スティルワイン ミディアムボディ フランス ブルゴーニュ ジュヴレ=シャンベルタン

◆◆◆◆ 滅茶苦茶美しいです!さすがデュガ!・・と言って良いでしょう!
Tim Atkin 93Points
750ML 在庫
ご注文数  本
¥13,990 (外税)

【贅肉を捨て脂肪の無い筋肉質なボディ・・エレガントなジュヴレにスタイル変更!凝縮感たっぷりながら、ツヤツヤと輝き、まるっと滑らかです!】
 これは旨いですね。この艶っぽい色合いからもそれは伝わってくるでしょう。2013年ものもそうでしたが、村名はリリース直後からかなり美味しく飲めます。ACブルは1〜2年置いた方が良いでしょう。それにしても美しく伸びやかです

 プライスも、2013年は1万5千円を超えていましたが、2014年は何とか1万3千円代を頑張って付けました。この仕上がりなら是非飲んで欲しいですね。

 デュガさんらしい、残糖感が全く無いドライな味わいです。果皮の濃度、ジュヴレの鉄や妖艶さの在るミネラリティが深い構造から漂っているのが感じられます。赤と黒・・その中間色は出て来て無い感じですが、それで味蕾や鼻の感覚器官は飽和します。たっぷり在るミネラリティから要素が少しずつ出ているような感じですから、やや柔らかさを感じるでしょう。ガチガチになってないです。

 相対的に、やはり美しさを感じます。2013年もそうですし、その前も・・2010年位から感じていたクロード・デュガさんのスタイル変更は、やはりこんな感じにしたい・・と言うデュガさんの意思表示なのでしょう。

 享楽的な味わいになるまでには、かなりに年数を必要とするでしょう・・おそらく10年とか・・ですが、昔のデュガさんのワインのように、2〜3年は濃さで美味しく飲めるが、その後しばらく黙り込む期間が長い・・と言うスタイルでは無く、一旦閉じることは有っても、全く出て来なくなることは無いでしょう。

 贅肉を捨て、筋肉を手に入れたかのような、スタイリッシュなジュヴレでした。かなり美味しいと思います。ティム・アトキン氏は93Pointsでした。是非飲んでみてください!お勧めします!


 以下は2013年のコメントです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【悩んでいたか?・・のクロード・デュガ復活の年!この凄い味わいは確認しておくべきではないでしょうか!】

 え〜・・ACブルの写真が見当たらないので掲載していませんが、2013年はもう2度ほど飲んでますんで・・はい・・ほぼ完璧に理解したつもりです。

 で、価格の安いACブルをお奨めしたいところなんですが、残念ながら「今飲んで」の評価を無理して上げることなど出来ませんで、残念ながら3年後を目処にとさせていただきました。

 しかし村名ジュヴレの素晴らしさにはビックリです。フィネスさんの扱いの良さを感じることも出来るかと思います。


 上記では、「クロード・デュガはしばらく扱って無かった」と書きましたが、定期的では無いにせよ、ちょくちょく飲んでいましたので、彼のワインの変化も気付いていました。

 昨年も2000年のグリオットを開けたりして・・良かったですよ。

 そして2008年もの位から、ブローカーものを中心に時折ご紹介させていただいています。現在もブローカーものの2011年村名ジュヴレを新着に掲載しています。・・まぁ、価格差は見ないでくださいね・・別に「ボッてる」訳じゃぁ無いんです。本当に仕入れの価格がね・・違うんですよ。

 で、2008年ものの記事の時にはしっかり書いた記憶が有るんですが、
「もしかしたらデュガは迷っている?・・悩んでいる?」
 みたいな記事です。

 それまで、まるでメルロかと思えるような重厚さのある味筋だったものが、エキス系の綺麗なものに変化していたんですね。ただし、受け取る側の印象が予定調和で終わらなかった性も有るとは言え、余りの変化、そして何となくの「中途半端感」が有ったのは事実です。

 綺麗なのは綺麗なんだが、何か途中で途切れてしまうような・・例えば余韻ですね・・。続いていて、長くない・・とは言わないものの、何となく途中で途切れ・・弱弱しく復活・・で途切れ・・みたいな感じでしょうか。中域も何となく「イビツ」な形状で、素直に丸みがあるとも言えないような・・です。

 ところがですね・・この2013年の村名ジュヴレ・・エライ美しいじゃないですか!・・エキスがたっぷりで、しかも美しいパレットを描きます。いつものデュガさんのように、やや遅い収穫を思わせる「黒味」を持ち、「赤味」も当然ながら有るんですが、黒味から赤味に向かう部分に途切れは無く、何層にも自然なグラデュエーションが有るんですよ。滑らかで深く、非常にドライです。

 それに加え、ジュヴレらしい質のミネラリティもしっかり持ち、濡れたような質感、アロマの上がりのスピードはまるで自然派並みでしかも美しいです。「す〜っ」と入って来ておだやかに質感を見せ、中盤以降から消えるまでの間に様々な表現をしてくれます。

 例えばフーリエはもっと赤く、若々しい部分の高い周波数領域の表現がちゃんとしていますが、デュガさんはその部分はやや黒味で覆われ、より低い周波数領域での表現になります。

 しかし、この厳冬期のように品温が下がりやすい時期には、フーリエのような全域にバランスの良い、赤い味わい中心のブルゴーニュは、中域と低域のパフォーマンスをやや落とします。デュガさんは高い周波数領域は黒で置換していますから、フレッシュな部分を持たず、中高域、中域、低域をしっかり持ち、品温度が下がってもバランスを崩さないんですね。

 なので、13度〜14度で飲み始めても・・重厚で香りも上がり、全体のバランスも素晴らしいんです。調子に乗って随分と飲んでしまいました。


 反面、ACブルは、確かに村名ジュヴレにそっくりなんですが・・残念ながら村名ほどのポテンシャルが不足しています。美味しく飲めますが15度ほどまでに上げないと厳しいですし、その表情はやや硬く、内向的です。しかし3年ほど置きますと持っているポテンシャルを発揮しはじめ、村名と同様なパフォーマンスを見せるでしょう。

 つまりよりタイトに薄く仕上がって居るわけですね。なので熟成に時間が掛かっちゃう訳です。

 それにしても村名ジュヴレはビックリするほど旨かった!・・質も素晴らしいです。このプライスはこの質なら仕方が無いと確認できるでしょう!コンディションも素晴らしいです。是非飲んで欲しい・・です!ご検討くださいませ。.



2014 Gevrey-Chambertin 1er Cru
ジュヴレ=シャンベルタン・プルミエ・クリュ
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

12170 31 スティルワイン ミディアムボディ フランス ブルゴーニュ ジュヴレ=シャンベルタン

■エージェント情報
 ピノ・ノワール種100%。1級区画の「Craipillot(クレピヨ)」と「La Perrière(ラ・ペリエール)」の2つをアサンブラージュして造られます。果物を齧ったような果実味と酸味、みずみずしいミネラルが豊かで余韻にみっちり詰まったタンニンが感じられ、奥行きの長いストレートな味わいです。
 デュガ氏曰く 
「村名に比べて直線的(ストレート)でミネラルが出やすいワイン。時間が少しかかるがスケール感が大きい」
とのことです。
750ML 在庫
ご注文数  本
¥28,750 (外税)

【クロ・サン=ジャック真下のクレピヨと、マジ=シャンベルタン直下のラ・ペリエールのアッサンブラージュです!】
 クレピヨ・・なんて言う1級畑はほとんど知られてないですよね。単独では余り見ないリューディですが、それでもドルーアン=ラローズとか、コンフュロン・コトティド等がリリースしています。

 実はここ、あのドメーヌ・アルマン・ルソーさんちの真ん前の畑でして・・村の北西に有る面積2.76ヘクタール、クロ・サン=ジャックのほぼ真下と言う、絶好のロケーションです。

 そしてラ・ペリエールは結構沢山の方が造ってますよね。マジ=シャンベルタン(レ・マジ・バ)の東に接する1級です。

 官能的な味わいになるクロ・サン=ジャックと、果実感やスパイスに独特のハードさを持つマジのニュアンスをセパージュしているのは、村の北西部と村の南東部と言う、性格の違うテロワールを合わせてバランスを造り出すと言うイメージでしょう。

 何せ数が無いので飲めませんが、機会を設けて飲んでみたいワインです。超熟と想像されますので、10年ほどの熟成が必要でしょう。

.



2002 Marc de Bourgogne
マール・ド・ブルゴーニュ
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

12173 33 マール フランス ブルゴーニュ

■エージェント情報
 ブルゴーニュ ルージュ以外のヴィラージュ、1級、特級クラスの葡萄の搾りかすから蒸留したもので、2012年に1999年物が初リリースされました。アプリコットやナッツのニュアンス、当然アルコールは強いですが10年以上熟成させているので味わいにまろやかさが出てきています。
700ML 在庫
ご注文数  本
¥23,500 (外税)

【余り出て来ないクロード・デュガさんのマールです。】
 こんな感じの筒缶に入っています。プレゼントにも良いですよね。その際はおっしゃっていただければ、包装してお届けしますよ。

 昨今は蒸留酒ブームでも有り、某国営放送での朝ドラの影響も有って、国内メーカーさんはまたあっという間に原酒不足になってしまったようです。

 だから国産のウイスキーも高いですよね〜・・ちょっと良い感じの熟成ものを・・などと考えてしまうと、片手万円が無くなってしまう感じです。

 勿論、海外のシングルモルトも物凄いことになっていまして、ちょっと長めの熟成の、もう存在しない蒸留所ものなどは、一瞬・・「くらっ」としてしまうようなオファーの金額です。・・まぁ、noisy はやらないですけどね。

 くやしいな〜・・バーって儲かりそうだよな〜!ワイン屋は儲からないからな〜!・・などと考えてしまいますが、そんなに簡単な商売はそうは無いですよね。

 そんな意味では、この位のプライスは決して高く無いんじゃないかと思います。DRCのマールやフィーヌは、ちょっと前なら片手万円で販売できるくらいでしたが、まさにもう「卒倒しそうな」プライスです。ワイン屋でも安易には手が出せません。

 買おうと思った時には無いのがこのマールやフィーヌです。是非ご検討くださいませ。


上の写真は Marc 2012 の樽.



2013 Bourgogne Rouge
ブルゴーニュ・ルージュ
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

11496 5313 スティルワイン ミディアムボディ フランス ブルゴーニュ

◆◆ 素晴らしい村名ジュヴレと同一線上に有りますが、こちらは3年置きましょう!
750ML 在庫
ご注文数  本
¥7,890 (外税)




2013 Gevrey-Chambertin
ジュヴレ=シャンベルタン
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

11495 5311 スティルワイン 辛口 フランス ブルゴーニュ ジュヴレ=シャンベルタン

◆◆◆◆ 滅茶苦茶美しいです!さすがデュガ!・・と言って良いでしょう!
750ML 在庫
ご注文数  本
¥15,350 (外税)

【悩んでいたか?・・のクロード・デュガ復活の年!この凄い味わいは確認しておくべきではないでしょうか!】
 え〜・・ACブルの写真が見当たらないので掲載していませんが、2013年はもう2度ほど飲んでますんで・・はい・・ほぼ完璧に理解したつもりです。

 で、価格の安いACブルをお奨めしたいところなんですが、残念ながら「今飲んで」の評価を無理して上げることなど出来ませんで、残念ながら3年後を目処にとさせていただきました。

 しかし村名ジュヴレの素晴らしさにはビックリです。フィネスさんの扱いの良さを感じることも出来るかと思います。


 上記では、「クロード・デュガはしばらく扱って無かった」と書きましたが、定期的では無いにせよ、ちょくちょく飲んでいましたので、彼のワインの変化も気付いていました。

 昨年も2000年のグリオットを開けたりして・・良かったですよ。

 そして2008年もの位から、ブローカーものを中心に時折ご紹介させていただいています。現在もブローカーものの2011年村名ジュヴレを新着に掲載しています。・・まぁ、価格差は見ないでくださいね・・別に「ボッてる」訳じゃぁ無いんです。本当に仕入れの価格がね・・違うんですよ。

 で、2008年ものの記事の時にはしっかり書いた記憶が有るんですが、
「もしかしたらデュガは迷っている?・・悩んでいる?」
 みたいな記事です。

 それまで、まるでメルロかと思えるような重厚さのある味筋だったものが、エキス系の綺麗なものに変化していたんですね。ただし、受け取る側の印象が予定調和で終わらなかった性も有るとは言え、余りの変化、そして何となくの「中途半端感」が有ったのは事実です。

 綺麗なのは綺麗なんだが、何か途中で途切れてしまうような・・例えば余韻ですね・・。続いていて、長くない・・とは言わないものの、何となく途中で途切れ・・弱弱しく復活・・で途切れ・・みたいな感じでしょうか。中域も何となく「イビツ」な形状で、素直に丸みがあるとも言えないような・・です。

 ところがですね・・この2013年の村名ジュヴレ・・エライ美しいじゃないですか!・・エキスがたっぷりで、しかも美しいパレットを描きます。いつものデュガさんのように、やや遅い収穫を思わせる「黒味」を持ち、「赤味」も当然ながら有るんですが、黒味から赤味に向かう部分に途切れは無く、何層にも自然なグラデュエーションが有るんですよ。滑らかで深く、非常にドライです。

 それに加え、ジュヴレらしい質のミネラリティもしっかり持ち、濡れたような質感、アロマの上がりのスピードはまるで自然派並みでしかも美しいです。「す〜っ」と入って来ておだやかに質感を見せ、中盤以降から消えるまでの間に様々な表現をしてくれます。

 例えばフーリエはもっと赤く、若々しい部分の高い周波数領域の表現がちゃんとしていますが、デュガさんはその部分はやや黒味で覆われ、より低い周波数領域での表現になります。

 しかし、この厳冬期のように品温が下がりやすい時期には、フーリエのような全域にバランスの良い、赤い味わい中心のブルゴーニュは、中域と低域のパフォーマンスをやや落とします。デュガさんは高い周波数領域は黒で置換していますから、フレッシュな部分を持たず、中高域、中域、低域をしっかり持ち、品温度が下がってもバランスを崩さないんですね。

 なので、13度〜14度で飲み始めても・・重厚で香りも上がり、全体のバランスも素晴らしいんです。調子に乗って随分と飲んでしまいました。


 反面、ACブルは、確かに村名ジュヴレにそっくりなんですが・・残念ながら村名ほどのポテンシャルが不足しています。美味しく飲めますが15度ほどまでに上げないと厳しいですし、その表情はやや硬く、内向的です。しかし3年ほど置きますと持っているポテンシャルを発揮しはじめ、村名と同様なパフォーマンスを見せるでしょう。

 つまりよりタイトに薄く仕上がって居るわけですね。なので熟成に時間が掛かっちゃう訳です。

 それにしても村名ジュヴレはビックリするほど旨かった!・・質も素晴らしいです。このプライスはこの質なら仕方が無いと確認できるでしょう!コンディションも素晴らしいです。是非飲んで欲しい・・です!ご検討くださいませ。.


2011 Gevrey-Chambertin
ジュヴレ=シャンベルタン
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

10497 5310 スティルワイン 辛口 フランス ブルゴーニュ ジュヴレ=シャンベルタン

◆◆◆こちらはブローカーものです。
750ML 在庫
ご注文数  本
¥9,850 (外税)

【エレガント系の2011年!!noisy的には綺麗系と言えるような味わいが嬉しいですね・・価格も今となってはビックリの・・こんな感じです!】
 クロード・デュガさんの村名ジュヴレがこの位の価格なら、昨今になってしまうと妙に安く見えるんじゃないかな?と思っちゃいますね。もう・・1万円を下っては出てこないようになってしまうでしょう。

 例えばリアルワインガイドの徳丸編集長は、この2011年の村名や、その他の彼のワインに対し、

「いつもの年に感じる凄みは無い」

ように言っています。

 noisyも・・確かにそのようには感じました。

「でも凄みは無いけど良い感じの穏やかな優しさ・・が有るかな?」


 まぁ、それでもデュガさんのジュヴレっぽさは健在でしたよ。酸の立った、どちらかと言えばエキス系の味わいのワイン群とは一線を画す、遅摘み由来の黒っぽい果実--->ちょっとメルロっぽい感じも、実はちゃんと有ったりするんですね。それでいて、エキス感も充実して感じられますので、

「贅肉の無いやや赤めな仕上がりのクロード・デュガ2011年」

と言うことじゃないかな?と思います。

 凄みが無い=美味しくない・・ということでは無いんですね。これはこれでとても美味しいと思います。著名な多くの生産者が成功したと思える2011年ですが、デュガさんは新たなトライを始めたのかも・・しれません。これなら正規品も扱っても良いかな?(・・・異常な値上がりが無ければ、復活するかもしれません。)

 という訳で、今回はリーズナブルに・・・ブローカーものですがご案内致します。今飲んでも結構な美味しさです。ご検討くださいませ。

 かのパーカー氏が5つ星をつけて褒め称える、ジュヴレ・シャンベルタンのドメーヌ「クロード・デュガ」。ブルゴーニュ運河を掘る石工だった先代がこの地に住みつき、13世紀の修道院に由来するセラー・ドゥ・ディムと呼ばれるワインセラーから、珠玉のワインの数々が生まれています。
 といっても、ドメーヌそのものはごく小規模で、所有する畑の広さは3.5ha。当然、生産量も限られてくることから、只でさえ人気の高いクロード・デュガのワインは昨今ますます値段が跳ね上がり、ワインラヴァーを地団駄踏ませている模様です。

 「樽からでさえ非常においしく飲める」とパーカー氏に言わしめているクロード・デュガの作品から、今回はパーカーポイント89点の ジュヴレ・シャンベルタンを。

 若いうちからしなやかさを見せつけており、溢れんばかりの果実味と、驚嘆を禁じえない複雑な香りのタペストリーで、人々を魅了して
 しまうようなワインです。ブルゴーニュ好きの皆さんで、じっくりとテイスティングをお楽しみいただくのも楽しそうですね!.



2001 Chapelle-Chambertin Grand Cru
シャペル=シャンベルタン・グラン・クリュ
ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!ちょっと頑張ってお奨め!

3169 5312 スティルワイン フルボディ フランス ブルゴーニュ ジュヴレ=シャンベルタン

◆◆◆こちらはブローカーものです。
750ML 在庫
ご注文数  本
¥49,600 (外税)

【畑自体が小さいので..】
グリオットの北、クロ・ド・ベーズ直下という絶好の位置に有るリューディです。しかも、最も果実味が出やすいと言われてます。

果実味を充分に載せることが出来る畑と類い希な技術・経験の両方が有るわけですので、鬼に金棒ですね。この価格は実は決して高く無いと思います。

●2000年シャペル=シャンベルタン
IWC 90Points
●2001年シャペル=シャンベルタン
IWC 90-93Points
WA (91-93) Drink 2003-2013
.
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= 白ワイン = 赤ワイン = ロゼワイン = その他

スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
シャンボール=ミュジニー


750ML 9,480 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ
コルトン=シャルルマーニュ


750ML 22,650 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
ポイヤック


750ML 29,900 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
サンテミリオン


750ML 6,680 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
ジュヴレ=シャンベルタン


750ML 11,780 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ボルドー
ペサック=レオニャン


750ML 8,650 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
サンテミリオン


750ML 5,480 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
サンテミリオン


750ML 2,990 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
サンテミリオン


750ML 3,250 (外税) 在庫
マール
フランス
ブルゴーニュ


700ML 4,790 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ


750ML 3,690 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ボルドー
ペサック=レオニャン


750ML 7,590 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
モレ=サン=ドニ


750ML 7,500 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
ニュイ=サン=ジョルジュ


750ML 10,500 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
モレ=サン=ドニ


750ML 9,350 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
サンテステフ


750ML 11,990 (外税) 在庫
[自然派]
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
コート・ド・ボルドー


750ML 2,980 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ
シャサーニュ=モンラッシェ


750ML 5,550 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ
シャサーニュ=モンラッシェ


750ML 8,300 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
ポムロル


750ML 5,680 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ
ムルソー


750ML 6,250 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
ポムロール


750ML 6,980 (外税) 在庫
[自然派]
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ
シャブリ


750ML 3,380 (外税) 在庫
スティルワイン
白 辛口
フランス
ブルゴーニュ
シャブリ


750ML 6,980 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
ジュヴレ=シャンベルタン


750ML 8,650 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
ジュヴレ=シャンベルタン


750ML 12,680 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ
ジュヴレ=シャンベルタン


750ML 14,000 (外税) 在庫
スティルワイン
白 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ


750ML 2,450 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 ミディアムボディ
フランス
ブルゴーニュ


750ML 2,450 (外税) 在庫
スティルワイン
赤 フルボディ
フランス
ボルドー
サンテミリオン


750ML 6,750 (外税) 在庫

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